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7/14【豊里】豊里球場でネットTVの撮影


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14日、豊里球場でネットTV(AbemaTV)のクルー20名がドラマの撮影をした。
高校生のグループ7名が夫々の出身地に、週末、みんなで出かけるという構成で、今回は三重県出身の子が故郷に帰って、三重県内を案内するという内容で、豊里球場が撮影場所となり、男子生徒が女子生徒に球場で告白するというシーンの撮影が行われた。
ドローンを使って、球場全体を撮影する場面もあった。
事前に下調べに来た担当者は「美しくて素晴らしい。邪魔するものがなく、撮りたいアングルばかりだ」と話していたと、云う。
野球場の管理メンバー池内さんは、より丁寧にきれいに芝を刈り本番に備えていた。
テレビは連続ドラマで3か月間毎週一回ネットで放映される。詳しくは後日知らせがある。
写真は球場横の緑化地蔵から女の子が球場に向かうシーンの撮影

豊里実顕地  喜田栄子