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若手お母さんが活き活きしてます
【一志】


心が寄るからかな、パワーを感じました。

木場みわさん

最近、今迄当たり前にやってきたことが”大変に思うようになってきた” 今までの様にやれなくなってきている事柄がいろいろ出てきます。

休館日の食事の出し方、愛和館の美化、恒例の握り寿司はどうする?・・・こんな時こそ見直していこうということで、生活部でまずは寄ってたくさん出し合いました。

そして運研や連絡研、仲良し研にも持っていってみんなの中に出して、考えて、進んできました。

そんな中で感じたのは、みんなで考えていくと、みんなが良くなる様に考えられること。

今のままではやれないと思っていた事も、みんなの力で楽しくやれていってしまう事。 一人一人はやれる所でなんだけど、発信したことに応えてくれる人がいる。心が寄るからかな。パワーを感じました。

これからもこんな風にやっていきたいなと思います。

【木場みわ 一志実顕地】

                    

年に一度の愛和館・厨房の徹底美化をやってみて

はじめは、みんな年々歳をとるし大変というイメージだった。だけど皆で共有している場だし、皆で考えてやりたいよねとなり仲良し研でも話題にした。食生活部でも何回も寄りいろいろ描けたのがよかった。

食生活部としてやれることは、

  • 当日の食事は前日に用意
  • ボードで今年のやりどころを前もって段取り
  • 受け入れる人と場所とをはっきりさせた
  • その人に合ったところの用意(高いところがダメな人には・・・とか)
  • さてやってみては、多くの人が少しの時間でもと参加して、進行状況も声かけあいながらやれて、みるみるきれいになり、ピカピカに光り勢いもあって気持ちよかった。 また来年もやれそうです。

    【山上摩里 一志実顕地】

    食事会のメニュー紹介より

    今日の握り寿司は、仲良し研で話し合い、今回初めて準備研もしましたね。せっかく板さんが立つのでその場で握ってもらって楽しく食べてください。

    手巻き寿司のきゅうりはこの日に向けて手入れ、収穫をしてくれた人がいて、今テーブルに上がっています。

    豊里実顕地に柿をとらせてもらいに行きました。「食事会なら一志に持っていきな」と言ってくれた人がいて、極早生みかんもテーブルにのっています。

    ガリは美里実顕地の新ショウガでお寿司に合うレシピで作ってみました。

    【宮本零子 一志実顕地】