選卵センターが内部に移って6日が過ぎました。センターの皆はめいいっぱいのようなので、・・・
待ちに待った春は愛和館から訪れました。 4月1日、この日のメニューはお寿司(巻きずし・お稲りさん)です。
畑があるなら苗を植えよう、60日後には、立派なキャベツになる。
別海実顕地の養鶏部で鶏種の「もみじ」を2620羽入雛しました。
選卵センターが内部川実顕地に移転するに伴い、豊里の選卵センターが31日をもって終了する。
被災地では野菜が作れないから、できる所で野菜を作って行こうとネオポリスに畑にジャガイモを植えた。
共に生きるが、学園生活で身に着いているように思います。長い支援になると思います。力を、もらいました。
新中1から新高1まで4学年に亘る春ならではの中学生楽園村がはじまりました。
Nさん(地域会員)が、毎月交流館を訪れるのは、”日曜市”前日の夕方。・・・
岡部に避難していた佐貝さんたちが、復興に向けて、地元のいわき市へ出発しました。
「”楽園村の灯は消さないで”、今だからこそ楽園村へ送ってやりたい」という親達の熱い後押しもありました。
美里実顕地の半数以上のひとたちがこころを寄せて集まってくる実態がここに顕れている。
恵那実顕地は、外部の業者が養豚をしていましたが、その業者が今年1月撤退し、豚も1頭もいなくなりました。
今回は直前に供給所の社員研鑽会が持たれ、大垣供給所から5名のメンバーも加わり、総勢26名が参集しました。
三谷夫妻が春日山実顕地に新しい家族として、加わりました。
内部川実顕地 選卵センターは4月からの稼働に向け、着実に準備が進んでいます。
そこでの出会いが、熱いドラマを観ているようで、伝えたくなります。
この笑顔が村中を駆け巡って、この一年、たくさんのプレゼントを私達は齎されました。