集中研で出し合う中、何かしら心が温かくなる二日間だったように思います。
春日山から9人の幼年さんと、大人4人が飯田に来てくれました。
個性豊かな一人一人がここにいてくれる、それだけで嬉しい。
今年は夏に雨が少なく気温も高かったので、糖度が高く酸も程良く、こくのある、おいしいみかんができそうです。
10/20第3弾の今回は、計30名(Gメンバー8名を含む)で賑やかなツアーとなりました。
もっともっと供給と現場、近くなりたいですね。
昨年亡くなった溝口さんを偲び、「心ひとつに集中して研鑽する」をテーマに行いました。
最後は選手も観客も車いすの人もみんなで大きな円になり手を繋いでひとつで踊った村の運動会。
ちょっと角度を変えてみたら違う見え方ができるかも・・・
(朴の花)、投稿しましたら、(^_-)-秋の果物を贈り届けてもらいました。
自然界の不思議の中、猛暑乗り越えた奇跡のりんご達。
春日山実顕地蔬菜部の宮崎卓海さんが、ブログをスタートしています。
箱を開けた瞬間なぜか心にキュンとするものが湧き出てくる。元気がでる。嬉しい。
10月14日、各地からステキなスタッフと生産物が集まり、三回目の京都マルシェが開催されました。
10月13日に六川実顕地にて、杉本幸三くん藍ちゃんの結婚式が執り行われました。
関東、埼玉県の川越地区では、十年前から毎月(幸福研鑽会と仲良食事会)を、続けているそうです。
なかなか素敵でしょうー。南瓜を描いて絵手紙にしました。
10月13・14日(土日)の日程で全国のお父さんたちが、ここ信州飯田に集まりました。