NHK特集番組の中に石巻ボランティアに行っていた斉藤隆さん(一志実顕地)のインタービュがありました。
まさに地域つくり社会作りです。「今 その時がきた!」と思っています。
入学して3週間、幼年さんは毎日マラソンやピカピカ隊を思いっきりやっています。
5月1日、豊里では臨時調正所運営研鑽会を開き、「石巻市鹿妻地区の炊き出し」を豊里でやらせてもらうことにしました。
今回のスイス特講(第1889回 4/23 ~ 4/30)は、参加者4名 世話係・炊事係7名で開催されました。
5月1日(日)のまつり準備研に100人近く集まり、熱く語り合いました。
僕たち美里から送り出されてきた4人は、石巻市渡波地区のJENが借りた家を拠点に泥出しをしてきました。
今日は、豊里メンバーと次の炊き出しポイントへ、JENの担当の方二人と向いました。
特講・研鑽学校1週間過程が始まりました。4/24から始まっている研鑽学校2週間過程とあわせて、50人規模になりました。
4/29昼に春まつり準備研があり、地域会員・実顕地会員が50数人集まり、今年のまつりについて、もう一度考えました。
ここで2週間余り過ごして見て、提案です。実顕地メンバーの研鑽学校を石巻会場でやるのはどうでしょうか?
8年位前から続けられている苗の店。今日は、約4千本の野菜の苗を用意しました。
5/1には、石巻に炊き出しに行っていたメンバー20数人が帰ってきます。その報告会をすることで、
モンゴルでの初の研鑚学校は、5月1日~15日の日程で開催されます。その係団が27日に出発しました。
昨夜は新しく加わったメンバーを交えて鳴子実顕地の人と交流研。ロビーに入りきれないぐらいでした。
毎日毎日泥出しだったが不思議と疲れない。やろうとしてやる暮しの楽さ、楽しさのせいかもしれない。
医療介護の職場にいると、いろいろな場面で思うことが多々あります。85歳を過ぎるころから少しずつ・・・
봄꽃 향기로 절인 고기가 있는 야외식. 子ども達は「ファジョン(花煎)」用につつじの花を摘みに行きました。