楽園村スタッフに入ったお兄さんが、子ども達をふるさと村に誘いたいと声をかけてくれて、早速チラシをつくりました。
スズメバチがみんなが寄ってる部屋の真上に巣をつくって、入り口付近でぶんぶん飛んでいました。
子ども達と暮らす中に楽園村の醍醐味を感じ、私自身豊かな時間を過ごさせて貰いました。
第1615回ヤマギシズム研学・第1905回特講交流研
ハスカップ・ブルーベリー交流は順調に進んでいます。
<私意尊重公意行>とか村ネットの中に出てましたよね。
富士山に登って来ました
「実顕地案内板」が完成しました。
全員でたし合ってつくった、笑顔の華咲く楽園村でした。
今回の楽園村では「暮らしを丁寧にみていく」ことができたと思います。
別海地球村は8月1日から5日まで参加数4名スタッフ1名で行われました。
六川から交流に来ている上門由喜子さんとおしゃべりをしました。
豊里実顕地では7月各職場で新任の研鑽をしました。
8月5日から春日山実顕地で楽園村が始まりました。
研修中のモンゴルメンバー へ羊肉を贈らせてもらいます。
昨年9月に春日山実顕地に滞在した香港のNGO組織『PCD』から機関紙がとどきました。
行動に現れる現象は元の心の現れ・・・
送り出した、うちのかわいい娘達が、豊里で活躍してくれる日が楽しみです。